女性のために王子様を演じる

2011/11/22

「いつかは王子様が私を迎えにきてくれるはず」
と思っている女性も少なくありません。夢と現実が違っていることは十分理解していても、
女性というのは王子様が迎えにきてくれるのを待っていたいのです。そして、キャリアウーマン
の方がこういった傾向が強いそうです。キャリアを積んでいる女性の方がプライドが高いですので、
王子様もそれなりにレベルの高い人でないとダメなのでしょう。男性は「王子様が迎えにきてくれる
なんてばかばかしい」と思うかもしれませんが、出会い系サイトではそういった女性の夢を叶えて
あげることを重点に置いているのです。男性の中にも、「この子が僕の運命の子かもしれない・・・」
と思ったことがある人がいるでしょう。周りの人に知られたら馬鹿にされるとわかっているのに、
それでも心の中では「この子が僕の運命の子だ」と思っているんじゃないですか?女性が王子様を
夢見るのもそれと同じことですので、夢を見ている女性の前に王子様として現れればいいのです。
もちろん外見は変えることはできませんので、心を王子様にするといいでしょう。心を王子様に
するのは難しいことではありません。常に女性に優しくして、女性の気持ちを尊重してあげれば
よいのです。女性というのはそれだけで満足してくれますから。そして、それが上手くいって
デートの約束をしたら相手の女性が好きそうな服装で、素敵なデートに連れて行ってあげて
ください。デートで女性を喜ばせたいのであれば、メールのやりとりをしている段階で相手が
どこに行きたいと思っているのかリサーチしておくようにしましょう。中でも人妻を狙っている
男性にはお勧めの方法です。王子様を待っている女性の王子様になってあげることで、女性は
そのままあなたの虜になってしまうでしょう。出会いを確実にゲットしたいと思っている男性は試してみてください。

相手に会わせて考える

2011/11/10

即アポや即出会いというのが出会い系サイトの代名詞のようにもなっています。「今晩会える人を捜している」出会い系サイトはテレクラになってしまったかのようです。
男性はそういう風に思っていますが女性は違います。なかなかそんな考え方の人はいないですね。仮にそんな方がいたとしても性格やルックスに難ありな人が多く、世の中なかなかうまくいきません。
今回のターゲットのYは清純という言葉がよく似合います。こう言うタイプの子がであって即エッチなどという事はまずありません。寂しいから出会い系を思い切って利用したタイプの子は、男性に対して少なからず恐怖を感じてみ明日。とくに、いろいろな男性からくるファーストメールで、それは確実になってしまいます。そんな中でも男性を思わせない優しいメールがあれば、新鮮みがあります。ですから、ファーストメールは相手に会わせて考えなくてはいけません。
ファーストメールは毎日数えきれない数がきます。Yなどは毎日30通近くきていたようです。私に対しての返信が遅くなるのも納得の数です。私はゆっくりとYの返信を待ちましたが、ここで念押しのために動いてしまったりしたら、きっと今とは違った結果になっていたでしょう。しつこいと思われて、返信はまず来なかったでしょう。
今回のケースはまさに相手からのリアクションを待っていた事が功を奏しました。そして面接後も、その方法が成功をしました。今回のケースはまさに、果報は寝て待てが、功を奏しました。

参考サイト

真面目な出会いを探す「出会い系サイト研究所」
女性でも男性でも積極的に行動すれば幸せに一歩近づきます
出逢い
出逢い系サイトで出会いの相手を見つける手助けをするため攻略マニュアル
メルトモ
全国に数十人のメルトモを作った攻略法

テレビゲーム

2011/10/19

 この頃無性にゲームがしたくてたまらない。昔風の懐かしいやつ。最初の頃のドラクエとか、ポリゴンにテクスチャ貼りまくる前のFFとか、そんなの。
 だって何年か前に久々に出たドラクエの新作(当時)・・すごく楽しみにしてわくわくしながらはじめたのに、できなかったんです、私、気持ち悪くなっちゃって。あの画面がくるくる回る仕様?あれがどうにも駄目みたい。パソコンワークが多くて目が疲れてるせいもあると思うけど・・
 なので、ゲームは絶対昔懐かしい方がいい。ケータイにプリインストールされてたりするけど、やっぱり大きい画面の方が楽しいし。
 お気に入りのゲームと言えば「マザー3」(古い?)もあるけど、あれは悲しかった。張り切って私の名前を付けたキャラが、ゲーム序盤であっさり死亡・・あんまりだ。墓に花を供えに来ないでくれ。余計悲しくなるじゃないか・・

昼休みが少し良い感じに

2011/10/17

季節の変化はいろんなところで感じられるものですが、まさか自動販売機で感じるとは思いもしませんでした。
職場には一台の自動販売機が置かれており、玄関から更衣室までの間にあって必ず前を通るので、毎日なんとなく横目で見ていたのです。
すると今日、そこに変化がありました。
今までは全て冷たい飲み物だったのに、あたたかい飲み物が加わっていたのです。
種類はコーヒーとミルクティー、お茶の三種類で、コーンポタージュやココアがなくて少し残念でしたけど、妙に「おお!!」と感動し、「秋になったんだなぁ」としみじみ季節を感じました。
せっかくなので早速コーヒーを購入。アイスコーヒーもそれはそれでおいしかったですけど、やはりあたたかいのが一番です。

注意すべき相手とは?

2011/10/15

人によっては「焦ってはいけない」という掟を女性の方から破ってしまうこともあります。具体的にはまだ1・2回しかメールのやり取りをしていないのに女性の方から「会いませんか?」と誘ってくるといった場合のことになります。
女性からこの掟を破ってくる時というのは、何かたくらんでいるかもしれませんので、気をつけなくてはいけません。もしかしたら、お金をだまし取ろうとしている女性やなんらかのグループかもしれませんし、男性のことを脅迫することが目的の「美人局」かもしれません。
ごくわずかですが、ホテルで男性がシャワーを浴びている間に相手の女性がお金やお金になりそうなものを盗むこともあるようです。
そのため、相手の女性が誘ってきたからと言って簡単に会ってはいけないのです。それとは逆に、メールのやり取りを長い間くり返しじっくりと相手のことを理解した上で会ってくれる女性の場合だと比較的安心してあうことができるでしょう。さらに、デートするまでに相手の連絡先を知ることができると心配はいらないでしょう。
しかし、もし相手が連絡先などを教えてくれないとなると少し疑った方がいいでしょう。そういう相手とデートする時には、貴重品などが取られないように管理しておく必要があるかと思います。
他にはごくたまにストーカー体質の女性がいたりもします。相手によっては、出会いメールのやり取りを通して相手の男性のことをかなり気に入ってしまって、個人情報を必要以上に聞いてくるかもしれません。もしそういった女性に名刺を渡してしまうと、会社に訪れたりするかもしれませんので、あまり深い個人情報は教えないようにした方がいいかもしれません。
自分を守るためにも個人情報は慎重に教えるようにしましょう。

仕事がデキる女性

2011/10/04

最近は特に「キャリアウーマン」と呼ばれるタイプの「仕事がデキる」女性が増えてきています。
雇用機会均等法の施行で、職業上における男女の差がなくなったこともその理由の一因なのでしょうが、男性以上に本気で仕事に取り組み、「もっとキャリアを積みたい」「実績を上げて、もっと社内で出世したい」という考えを持った女性たちが増えています。
女性で管理職の立場にある人も最近は珍しくありませんし、高学歴な人が就く職業の代表格である弁護士や医師にも女性が増えています。
これまでは男性の仕事のイメージのあった、建設現場の作業員やトラック・タクシーのドライバーにも女性が増えてきており、「仕事を頑張る女性」は今後もどんどん増加していくのではないでしょうか。
仕事に置ける男女の垣根は昔ほどなくなったとはいえ、働く女性にとってはまだまだ、職場におけるストレスというのはあるものです。女性蔑視やセクハラなども職場によってはまだ根強いことでしょう。
そうした自らをとりまく理不尽な状況を紛らわしたい、ストレスから逃れたいという理由から、出会いを利用する「働く女性」も実は多いのです。
しかし、男性以上に頑張るこうした「働く女性」、特にキャリア志向の女性はプライドが高く、相手にも自分に見合うステータスを望みます。
たとえば弁護士をしている高学歴な女性を、フリーターの男性が落とそうとするのは中々難しいでしょう。
一方で、こうしたキャリア志向の女性たちにとって、毎日の生活は(男性が思っている以上に)ストレスの連続です。女である自分に冷たい周囲の環境や、理不尽な上司……。こうしたストレスからくる不満や愚痴を聞いてくれたり、癒してくれる男性の存在を望んでいる面もあります。
ですので、こうしたキャリア志向の女性と仲良くなりたければ、まず大らかな態度で接することが大切です。
相手がプライドの高く、性格や物言いがきつい女性だったとしても、男性社会の中で一生懸命自分の仕事を頑張っているのだから、強くなければやっていけないのだろう、と認めてあげることです。
そして、彼女の愚痴や弱音を、しっかりと聞いて、受け止めてあげること。彼女が求めるのは、まさにそういう男性なのです。
これは男性側でも同じことで、仕事でボロボロになってストレスを溜めている時には、やはり自分の愚痴をちゃんと聞いてくれて、「うんうん、わかる」と共感してくれる女性に癒されるし、好感を持ちますよね。

一番のリスク

2011/09/28

悪徳サイトに登録してしまう、というのが出会い系サイトの中でも一番のリスクではないでしょうか。
もちろん、ちゃんとした運営をしているサイト、ちゃんと出会えるサイトは存在します。
しかしそれらに紛れて迷惑な行為をするサイトもたくさんあるのです。

事前にどういったサイトが危険か、どういったサイトが安全かは調べておきましょう。
女性向けの雑誌に広告を出しているサイトは比較的安全なところが多いです。
掲示板が過疎っているところも気を付けましょう。にぎわっている方が優良サイトである確率は高いです。
出来るだけ危険なサイトを避けましょう。

ですが、それでも悪徳サイトに捕まってしまうことはあります。向こうも手口が巧妙なのです。
もし登録してしまったら、早急に退会しましょう。
ずるずると登録していると、サイト側の悪質な行為もどんどん悪化します。

退会方法としてポピュラーなのが相手に退会希望のメールを送ることです。
ですが、悪徳サイトの多くはそんなメールは無視してきます。
退会出来るどころか、迷惑メールがどんと増えることもあるのです。

放っておくのも一つの手でしょう。URLにアクセスしたり、開封したりしなければトラブルはありません。
しかしサイトによっては架空請求をしてきますし、何より大量のメールは目障りですよね。

もし本気で退会をしたいのなら、消費生活センターや警察に相談するとサイト側に伝えましょう。
するとサイトとしても対処をされたら困るので、簡単に退会させてくれるかと思います。
送ったメールはちゃんと保存しましょう。トラブルになった際、証拠になります。

熟女ブーム?

2011/09/27

「熟女」というのは結構曖昧な言葉で、幅広い年代の女性に使われています。
人によって、「熟女」の定義というのはそれぞれ違うと思いますが、世間一般的な考え方では、だいたい35歳以上、つまりアラフォー以降の女性は熟女であるという認識のようです。
しかし、この年代の女性にもいろいろなタイプ、いろいろな立場の女性がいます。もうすでに結婚して子供がいる人もいれば、まだ子供はいない人、未婚の人もいますし、仕事をしている独身女性に限定しても、バリバリ仕事しているキャリアウーマンもいれば、親と同居でのんびり家事手伝い、という女性もいます。
「熟女」と一口に言っても本当にがらっと環境が違うものですから、それに合わせて口説き方を変えていく必要もあるわけです。
もちろん、熟女ゆえに共通している点もあります。
35歳といえば女性としても微妙に悩みが多い年齢です。
その女性が独身の場合は、適齢期を過ぎ、結婚も考えたいけれど、そう思える相手がいない、という悩みを内心抱えている人は多いことでしょう。
表向きは「いまさら結婚なんてしんどい」「一人の方が気楽でいいから」なんて言っていたとしても、心の奥底では、「それでも一緒にいたいと思える男性に出会いたい」という願望は必ずあるものです。
ですので、その気持ちをくすぐっていくことで、徐々に距離を縮めていくことができます。
「君みたいな女性と一緒に暮らせるなら、幸せだろうね」というような感じで、もしかしたらこの人は私との結婚を意識してるのでは?と感じさせると、女性の方も自然とそれを意識してあなたを見てしまうものです。
また、そうした独身女性ほど、プライドもありますから表にこそ出さないものの、適齢期を過ぎても結婚に至れなかった自分自身に「女として欠けているのかしら」という自信のなさと不安を抱えていることもあります。
ですから、彼女がいかに女性として魅力的か、しっかりと褒めてあげて、自信を取り戻させてあげるといいでしょう。
自分の魅力を認めてくれる男性に対して、女性の側も悪い印象を持つことはありませんし、好意を寄せてくれるあなたに対しては女性も好意を返してくれるはずです。

恋愛の噂

2011/09/26

何処にでも「噂好き」という人は沢山居ます。
特に女性に多いですよね。

ある程度の「噂話」ならば聞くことも構わないのですが、
どうも「他人の恋愛事情」の噂は苦手な私。

以前、恋愛に関する妙な噂が広がったことも起因しているのかもしれません。

「あまり無差別に言わないほうがいいよ」
そう彼女には言っていました。

「分ってるよ」とニコリとする彼女。
しかし彼女は噂話を止めることも無く、
無差別に色々な人に言いまわっていたようでした。

時期にそんな「噂好きの彼女」の噂が私の耳に届くこととなりました。
彼女がする恋愛の噂話。それが仇となって帰ってきたみたい。

否定する部分は私も「それは違うんじゃない?」とフォローするも
たった1人の意見に過ぎず、彼女の良くない噂は広がっていきました。

「男遊びをしているらしい」
「男性をおもちゃか何かと勘違いしている」
「自分さえ良いと思っている恋愛してるみたい」

悪い噂はどんどん流れていきます。
彼女は私に「噂は止められないか」と相談されたのですが・・・。

彼女が発信した噂が止まることが無かったように、
彼女自身の噂も止まることはありませんでした。

恋愛の噂。
人によっては面白がって尾ひれをつけて話をする人もいます。
言わないように・広めないようにしていたいですね。

別れの原因

2011/09/22

私の彼が嘘をついた。
彼のことが好きだからこそ気がついた嘘でした。

それを責めるべきか静観するべきか・・・暫く迷いましたが、
やはり1つずつ消化していくのがベストだと思い彼に問い詰めました。

彼は嘘を認め謝りました。
もう2度と嘘はつかない。そう約束もしてくれました。

結局、私は彼を許すことにしたのですが、彼のいう言葉に対して
「どこかに嘘が隠れていないか」と常に疑心暗鬼になっている自分がいたんです。

彼の言葉を聞き逃さないように
言い回しに注意して・・・私の心はピリピリしていたと思います。

よく考えると、口だけではなく「口」と「行動」のギャップがないかもチェックしなきゃ。
つじつまが合っているかどうか、それも考えて付き合わなきゃ。
そんなお付き合いが続いていました。

彼のことは好きだけれど、信用という面では全くといって良いほどしていなかったのかもしれません
信じたいけれど信じきれなかったんです。

彼と会うと嬉しいどころかピリピリするばかり。
ただ、寂しいから一緒にいるだけなんじゃないかと自分自身にも疑念をもつようになりました。

もう私の中で、嘘をつかれた時点で修復など出来る状態ではなかったのかもしれません。
結局はたった1つの嘘から始まった「彼に対する不信感」が原因となったお別れでした。

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